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リクエスト開催*再び竹炭石けん作り

再び竹炭石けん作りをおこないます。食用の竹炭パウダーを練り込むコールドプロセス製法による石けんです。天然ミネラル成分を多く含み優しい使い心地となります。

◎開催日 2019年9月1日(日)
*1回完結

◎時間 14時~17時

◎参加費 1バッチ3800円、2バッチ5000円
*1バッチ:オイルの総量500gで作る石けんの単位。1バッチで約700gの石けんが仕上がります。

◎お申込み
本ウェブサイトの参加申込ページのフォームよりお願いします。
先着順に8名様までお受けいたします。

◎持参物
1リットルの牛乳パック(パック内は洗浄して解体せずに持参)、胸付きエプロン、中厚手のゴム手袋、 フェイスタオル2枚(手拭用と保温用) メガネもしくはサングラスなど目を保護するもの、筆記用具 、石けんを持ち帰るためのバック(牛乳パックが横置きで入るサイズ)

◎場所 徳永写真美術研究所の2階にて。
http://soap.tokunaga-photo.com/access/

*2バッチの場合は牛乳パックを2つご用意ください。
牛乳パックを準備しにくい場合は、当方よりお渡しする事も可能です。お申込みの際にお知らせください。

以下、前回の竹炭石けん教室参加者の完成写真です。
皆さん、それぞれのデザインで仕上がりました!

今回、石けんが完成後、スタンプされた方が幾人かおられました。
スタンプするだけで、オリジナリティ&かわいらしさが増したようです!

葉摘みからはじめる藍の生葉染 参加者募集

自宅にて藍の生葉染ワークショップを開催します。
緑の葉液に浸すことで青色(水色)に変化する様は神秘的光景です。
ぜひ、この機会にご体験ください。

◎開催日時 8月7日(水)13時~17時 *雨天決行

◎参加費 3000円
*参加費には約35×35センチの絹地2枚を含みます。
ストールの長さの絹地や木綿のてぬぐいをご希望の場合は
随時お分けできます。(別途費用)
ご自宅より、染めたい布をご持参いただいても結構です。
鮮やかな青を発色する絹がオススメ。綿・麻はやわらかな青もしくは青緑となります。
化繊は不可。

◎開催場所
近鉄大阪線河内山本駅から信貴線に乗り換え1つ目の服部川駅より15分間のハイキングで到着。
お申込み後にアクセスマップなど詳細のご案内をお届けします。
車でのお越しもOK.

◎お申込み
本ウェブサイトの参加申込ページのフォームよりお願いします。
メッセージ欄にて同伴者がいらっしゃる場合は皆さんのお名前をご記入ください。
就学前のお子様との親子参加は大人1名とします。
先着順に8名までお受けします。

◎持参物
エプロン・帽子・ゴム手袋・タオル(汗ふき&手拭き用)・虫よけスプレー等
服装は長袖・長ズボン・運動靴でお越しください。

下の写真は今期の徳永写真美術研究所での藍染実習の様子です。

開催案内:竹炭石けん

オリーブオイルをメインにした石けん生地に竹炭パウダーを混ぜ込み
天然ミネラル成分を多く含む石けんを作ります。



◎開催日 
2019年5月3日(金・祝)
      6日(月・祝)
   
*1回完結、両日ともに同内容です。

◎時間 14時~17時

◎場所 徳永写真美術研究所の2階にて。
http://soap.tokunaga-photo.com/access/


◎参加費 1バッチ3800円、2バッチ5000円
*1バッチ:オイルの総量500gで作る石けんの単位。1バッチで約700gの石けんが仕上がります。
 1バッチ1デザイン、2種のデザインを希望される場合は2バッチでお申込みください。

◎お申込み
本ウェブサイトの参加申込ページのフォームよりお願いします。
先着順に8名様までお受けいたします。

◎持参物
1リットルの牛乳パック(パック内は洗浄して解体せずに持参)、胸付きエプロン、中厚手のゴム手袋、 フェイスタオル2枚(手拭用と保温用) メガネもしくはサングラスなど目を保護するもの、筆記用具 、石けんを持ち帰るためのバック(牛乳パックが横置きで入るサイズ)

*2バッチの場合は牛乳パックを2つご用意ください。
牛乳パックを準備しにくい場合は、当方よりお渡しする事も可能です。お申込みの際にお知らせください。

<準備メモ>
4月10日に竹炭石けんのサンプル作りをおこなう。
2バッチ、2種のデザイン。
香り付けはガーデニアナチュラルとハッカでメンズ風。
4月19日(大安)に石けん生地をカット。

一つ目は黒地ベースに白地を中央に流す。

二つ目は細かいマーブル模様の大理石柄を予定。

完成した石けんはコチラ ↓

図柄は山と波。
和風に仕上がりました。


竹炭石けん作りへのご参加
お待ちしております!

ご報告:リクエスト開催*ヨモギ石けん作り

鶴橋にて食事会&石けん作りを
年に一度のペースで開催するグループの皆さんが来てくださいました。
この日のリクエストはヨモギ石けん。
昨年に自宅で収穫したヨモギを1か月間オリーブオイルに浸け込んで準備。

上の写真のように2バッチ作る人は
緑の色材で色付けしたマーブル模様を2種作りました。

季節柄、フキノトウ味噌を作ったかのような印象です。

この日の石けんの完成形はコチラ

模様の入り方がいいですねー。
一年前のラベンダー石けんの写真も届きました。
写真がステキすぎ。


コチラは私が作った2パターンのヨモギ石けん。
自分の名前をスタンプしました。
このスタンプ、100均で買ったのですが、なかなか入手できないと聞き
先日、最寄りのお店にて「あるだけ全部ください!」と大人買いしました。
次回の石けん作りの会で希望者に100円にてお分けします。(先着6名)

次回は
ゴールデンウィークに2度くらい開催予定。
メニューは<竹炭石けん>
殺菌・消臭効果が見込まれる黒い石けんです。
参加費
1バッチ3800円(500g)・ 2バッチ5000円(1000g)

4月13日までに本ページにてお知らせします。
よろしければ、ご参加ください。

ご報告:2019年ココア石けん作り

上の写真は先日おこなったココア石けん教室の様子です。
皆さん、きっと美味しそうな石けんが仕上がったと思います。
下の写真は参加者・ももちゃんの石けんです。
上辺の傾き具合がステキ。お店には出回らないデザインですね。(笑)



追記:後日、届いたココア石けんの完成写真を下に掲載します。

後ろの背景が謎でステキです。微笑みを向けたくなる石けん写真。(笑)

2バッチ(1000グラム)で作った参加者さんは2本のソープバーを作り
白生地ベースと茶生地ベースの2種類の石けんが仕上がりました。

白生地に茶マーブル
茶生地に白マーブル

報告は以上です。

ご報告:2018年マリーゴールド石けん&ラベンダー石けん作り

この日は8人で石けん作り。徳永写真美術研究所でおこなう石けん作りとしてはMAXな人数です。
・・・にも関わらず、マリーゴールドとラベンダーの2種を選択できるメニューで進めました。
混乱するかな?と少し心配ではありましたが、リピーターさん5人が随時、お隣の方の作業を手伝ってくださり、滞りなく作業を終えることができました。



この日に作った石けんの仕上がりを下に紹介します。

マリーゴールド石けん:プレーン1
オリーブオイルに浸け込んだマリーゴールドの花びら含めて仕上げています。

マリーゴールド石けん:プレーン2

マリーゴールド石けん:レッドクレイを練り込みマーブル模様

ラベンダー石けん:バイオレットの色材で色付け・ラベンダーの花を含めて仕上げています。

ラベンダー石けん: バイオレットの色材で色付け

***

ライトを絡めた素敵な写真も届けていただきました!
この石けんは12月に作ったのでクリスマスをイメージしたかのようです。
ステキ☆彡

報告は以上です。

ご報告:2018年カロチン石けん作り

この日は通常通りオリーブオイルをメインにしながらも、レッドパームオイルでオレンジに色付けした石けんを作りました。写真のようにレッドパームオイルは“カロチーノ”という名称でカロチン(カロテン)を多く含むオイルです。

下に手順にしたがい当日の報告を記します。

オリーブオイルは常温で液体のためソフトオイル、パームオイルやココナツオイルは常温で個体であるためハードオイルと呼ばれます。しかし、 当日は9月の暑い日であったため、ハードオイルはサラサラの液状。上の写真ではココナツオイルをお玉ですくっています。

今回は全員リピーターの皆さんのため、手順の説明をはさむことなく作業が進みました。

好みのエッセンシャルオイルで香り付け。・・・ではありますが、カロチン石けんを作る際、仕上がりがオレンジ色のため、オレンジスイートのエッセンシャルオイルを使う方が多いです。

その後、モザイク模様にするため、石けんブロックを生地に混ぜ込みました。

仕上がりはコチラ ↓

紙コップやお菓子用の型を用いた場合・・・

仕上がりはコチラ ↓

まるい形になると玉子の黄身に見えたり、お日さまに見えたり・・・
形が変わるだけですが、 印象も違って見えますね。

2019年の1回目は“ココア石けん”を作ります。

今回はバンホーテンのココアパウダーを用いてココア石けんを作ります。
香り付けはチョコレートのフレグランスオイルで。
見た目も香りもスイーツ仕様の石けんを作りませんか。



◎開催日 2019年2月2日(土) 終了しました。
           11日(月・祝) 終了しました。   
          
*1回完結、両日ともに同内容です。

◎時間 14時~17時

◎場所 徳永写真美術研究所の2階にて。
http://soap.tokunaga-photo.com/access/

◎参加費 1バッチ3800円、2バッチ5000円
*1バッチ:オイルの総量500gで作る石けんの単位。
1バッチで約700gの石けんが仕上がります。

◎お申込み
本ウェブサイトの参加申込ページのフォームよりお願いします。
先着順に8名様までお受けいたします。

◎持参物
1リットルの牛乳パック(パック内は洗浄して解体せずに持参)、胸付きエプロン、中厚手のゴム手袋、 フェイスタオル2枚(手拭用と保温用) メガネもしくはサングラスなど目を保護するもの、筆記用具 、石けんを持ち帰るためのバック(牛乳パックが横置きで入るサイズ)

*2バッチ作る場合は牛乳パックを2つご用意ください。
牛乳パックを準備しにくい場合は、当方よりお渡しする事も可能です。お申込みの際にお知らせください。

開催案内:マリーゴールド石けん作り

マリーゴールドのドライハーブをオリーブオイルに漬け込んだインフューズドオイル(浸出油)をメインにした石けんを作ります。
マリーゴールドはカレンデュラ、金盞花とも呼ばれ、花の色はオレンジ。前回のレッドパームオイルを使用した石けんと同様にマリーゴールドもカロチンを含み、2回連続のカロチン石けんとなります。今回は花びらを石けん生地に混ぜ込みましょう。

◎開催日 12月15日(土)

◎時間 14時~17時

◎場所 徳永写真美術研究所の2階にて。
http://soap.tokunaga-photo.com/access/

◎参加費 1バッチ3800円、2バッチ5000円
*1バッチ:オイルの総量500gで作る石けんの単位。
1バッチで約700gの石けんが仕上がります。

◎オプション 石けん作り終了後、近所で宴席を設けます。よろしければ!
皆さんと楽しいお話ができるとうれしいです。(会費3500円程度)

◎お申込み
本ウェブサイトの参加申込ページのフォームよりお願いします。
メッセージ欄にて作る石けんの分量(1バッチor2バッチ)と宴席の出欠をお知らせください。
*満席となりました。

◎持参物
1リットルの牛乳パック(パック内は洗浄して解体せずに持参)、胸付きエプロン、中厚手のゴム手袋、 フェイスタオル2枚(手拭用と保温用) メガネもしくはサングラスなど目を保護するもの、筆記用具 、石けんを持ち帰るためのバック(牛乳パックが横置きで入るサイズ)
*2バッチ作る場合は牛乳パックを2つご用意ください。
牛乳パックを準備しにくい場合は、当方よりお渡しする事も可能です。お申込みの際にお知らせください。

開催案内:2018年秋のカロチン石けん

2018年の秋はオリーブオイルをベースに
カロチンを多く含むレッドパームオイルをブレンドして
オレンジ色の石けんを作ります。
ハロウィンの時期に仕上がるため
パンプキン石けんと名付けて季節の贈り物として
活用するのも良いかもしれません。

今回はモザイク柄となるように石けんブロックを準備します。
そのため、いつもより少し石けんの量が多く仕上がります。

◎開催日
9月24日(月)
9月29日(土)
1回完結、両日同内容です。

*両日、受付終了しました。後日、報告記事を掲載予定です。

◎時間 14~17時

◎場所 徳永写真美術研究所の2階にて。
http://soap.tokunaga-photo.com/access/

◎参加費 1バッチ3800円、2バッチ5000円
*1バッチ:オイルの総量500gで作る石けんの単位。
1バッチで約700g+アルファの石けんが仕上がります。

◎お申込み
開催日の2日前までに本ウェブサイトの参加申込ページのフォームよりお願いします。
メッセージ欄にて希望日と作る方のお名前、
石けんの分量(1バッチor2バッチ)をお知らせください。
各日、先着順に6名までお受けします。

◎持参物
1リットルの牛乳パック(パック内は洗浄して解体せずに持参)、
胸付きエプロン、中厚手のゴム手袋、 フェイスタオル2枚(手拭用と保温用)、
メガネもしくはサングラスなど目を保護するもの、
筆記用具 、石けんを持ち帰るためのバック(牛乳パックが横置きで入るサイズ)

*2バッチ作る場合は牛乳パックを2つご用意ください。
*牛乳パックを準備しにくい場合は、当方よりお渡しする事も可能です。
お申込みの際にお知らせください。

<これまでにご参加くださった皆さんが作った石けんです。>


石けん用のシリコンモールドを持参された参加者のカメラ石けんです。
耐熱のクッキー型などシリコン製で、ある程度強度があれば使えます。
よろしければ、ご持参ください。


まるで和菓子!
見せ方次第で和風テイストに変身します。

ご参加、お待ちしております。

Yoshie Tokunaga